LGBTQを英語で説明!で海外在住のLGBTQ系の友人と分かりやすく解説
こんにちは、けんてぃです。 今日はLGBTQについてお話したいと思います。 そもそもこの単語の意味を知らない人もいますよね。 先日こんなツイートをしました。 海外に行きたい人はLGBTQ🌈を理解しておこう。 L(レズビアン)G(ゲイ)B(バイセクシュアル)T(トランスジェンダー)の略でセクシュアルマイノリティ(性的少数者)を指す言葉です。日本より英語圏では性の多様性を認め合うのが当たり前。つまり、知らないと話についていけないこともありえますよ😌 — けんてぃ🇦🇺英語ライフコーチ (@kentojapan912) May 31, 2020 先日公開をした YouTube ビデオはメルボルン在住ユーチューバーのしゅにーくんとコラボで撮影を行いました。 (メルボルンセントラル駅でルパ先生としゅにーくんとけんてぃ) しゅにーくんのツイッターはこちら しゅにーくんのYouTubeはこちら 彼の許可を取ってお話をすると、 彼はバイ(男性も女性も好き)で、今現在はオーストラリア人の男性のパートナーと一緒に生活をしています。 しゅにーくんも自分も海外生活が長いですが、 日本と比べると性に対して色々な価値観を持っている人がいて、またそれを認めることができる広い器を持った人たちも多いです。 英語を身につけてグローバルな人材になりたい、世界に飛び出して旅をしたり移住をしたいという方々からご相談をたくさん受けます。 そういった人たちに英語を教えることも大切だと考えていますが、日本ではまだまだ理解されていない価値観を知っていくということもとても大切だといつも思っています。 こちらの2つのサイトさんで詳しく書いてあるのでぜひご覧ください。 LGBTだけじゃない!性的少数者の単語とその英語 特に今回お話をする性に対する価値観については、知らないと人のことを誤解してしまったり話についていけないということにもなるので、以前から皆さんにシェアをしたいと思っていました。 ↓30分と少し長くなってしまいましたが YouTube 動画も添付してあるのでぜひ最後まで見てみてください。 英会話ならぬゲイ会話?!LGBTQ?海外移住したい人が知ってるべきこと LGBTQ英語 海外好きなら理解しておきたいLGBTQ英単語 ・Grinder (LGBTQのTinder)・Gaydar (ゲイを探知できる感覚)・Potato queen (白人系の人が好きな人) ・Rice queen (アジア系の人が好きな人)・Still in the closet (まだ周りに打ち明けられてない人) 多様性を理解して認めてグローバルな人になろう😌 —…










