エルビス・プレスリーの名言・格言を英語と日本語で紹介37選

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けんてぃ
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エルヴィス・アーロン・プレスリー は、アメリカのミュージシャン、映画俳優。全世界の総レコード・カセット・CD等の売り上げは6億枚以上とされている、「世界史上最も売れたソロアーティスト」の第1位。「キング・オブ・ロックンロール」と称される。 ウィキペディアより

キング・オブ・ザ・ロックと言えばエルビス・プレスリーですよね!いまだに世界中に根強いファンがいるエルビスは、ロックスター・映画俳優・ファッションリーダーなど数々の顔を持ち合わせています。そんな彼は歌やインタビューの中で数多くの名言・格言を残してきました。英語と日本語でおすすめ37選をご紹介します!

エルビス・プレスリーの名言・格言を英語と日本語で紹介37選

争いを減らして、もっと輝こう。口を閉じて心を開くんだよ。

“A little less fight and a little more spark, close your mouth and open your heart.” 

僕の抱擁をここに置いていってはだめだ、君の居場所は僕の腕の中なんだから。

“Don’t leave my embrace for here in my arms is your place.” 

体温が上がってるのを感じる。助けてくれ、燃えているんだ、109のはずだ。

“I feel my temperature rising. Help me, I’m flaming, I must be a hundred and nine”

君の心が僕の心の近くで鳴っているのを聞くために、追い求めて盗んでしまうだろう。

“I would beg and steal just to feel your heart beating close to mine.” 

恋に落ちて泣いてしまうのならば、それは恥ずかしいことなんかじゃない。

“If you cry when you’re in love, it sure ain’t no disgrace.” 

妹よ、お姉ちゃんがしたことをやってはいけないよ。

“Little sister, don’t you do what your big sister done.” 

マネーハニー、もし僕と仲良くなりたいのならば。

“Money honey, if you want to get along with me.”

(money honeyはお金を求める異性)

手を取って、僕の人生すら取っていく、けれども君と恋に落ちずにはいられない。

“Take my hand, take my whole life too, but I can’t help falling in love with you.”

自信があるのなら、大きすぎる仕事なんてないのさ。

“There’s no job too immense, when you got confidence.”

物事がうまくいかない時は、それと一緒に進んではいけない。

 “When things go wrong, don’t go with them.”

全ての星はストーリーを教えてくれる、恋や栄光についてのね。魔法の夜を作り出そう、恋の夜にするのさ。

“All the stars will tell the story, of our love and all its glory. Let us make this night of magic, and make it a night of love.”

男ってなんだい、何を持っているんだい?彼自身じゃなけりゃ、悪いことだ。本当に心から感じることを言うのさ、自分が膝まづかないといけない奴の言葉じゃなくてさ。

“For what is a man, what has he got? If not himself, then he has naught. To say the things he truly feels, and not the words of one who kneels.”

忘れるということを忘れてしまったのさ。

“I forgot to remember to forget.”

ハーレムのホリデーで街にいるのさ。

“I’m in town on a harem holiday.”

もし愛されたいんだったらね、ベイベー、俺のことも愛してくれないといけない。だって片思いの恋のためにいるわけじゃないんだから。

“If you wanna be loved, baby, you’ve got to love me, too. Oh yeah, cause I an’t for no one side love affair.”

やさしく愛してくれ、真実の愛をくれ、全ての夢は叶う。愛しの君よ、愛している、永遠に。

“Love me tender, love me true, all my dreams fulfill. For my darling, I love you, and I always will.”

明日を待ってちゃいけない、明日が来なかったらどうするんだ?

“Never wait for tomorrow, what if tomorrow never comes?”

子供は手助けが必要なもの、手助けをもらえなかった子供はある日大人になって怒った青年になるのさ。

“The child needs a helping hand or he’ll grow up to be an angry young man some day.”

信頼というのは太陽のようなもの、しばらく閉ざすことはできるけれどどこかにいくことはない。

“Trust is like the sun, you can shut it out for a time but it ain’t going away.”

キスをする時、俺の心には火がついている、おかしな願望と燃えている。そして、俺がキスをするたびにお前の心にも火がついていると知ってるんだ。

“When we kiss my heart’s on fire, burning with a strange desire. And I know that every time I kiss you, that your heart’s on fire, too.”

動物は誰かを嫌ったりはしない、そして人間は動物よりも優れているはずなんだ。

“Animals don’t hate and we’re supposed to be better than them.”

彼はギターを機関銃のように構える。

“He holds his guitar like a Tommy gun.”

ベルはどんなものだって好きさ、ウェディングを除いてはね。

“I go for all the belles, except the wedding kind.”

俺は左、お前は右、そして彼女は行ってしまった。お前は正しい(右)、そして俺はひとりぼっち(左)になってしまった。

“I’m left, you’re right, and she’s gone. You’re right, and I’m left all alone.”

ビーチ小屋で俺たちは二人だけ、俺のビーチ小屋でとても快適にしてあげるよ。

“In my beach shack, we’ll be alone. In my beach shack, I’ll make you feel at home.”

俺を自分の家に居るように感じさせてくれ、もし本当に気にかけてくれるなら、背中をかいて、その可愛い指で髪をといてくれ。

“Make me feel at home, if you really care, scratch my back and run your pretty fingers through my hair.”

今も昔も、馬鹿野郎がいる、俺だ。

“Now and then, there’s a fool such as I.”

愛への道は危険な看板だらけなのさ。

“The road to love is full of danger signs.”

疑いのある心で夢を築くことはできない。

 “We can’t build our dreams on suspicious minds.”

一緒になって踊っている時、同じように感じるんだ、君の名前をささやくことをやめなければね。

“When we’re dancing it almost feels the same, I’ve got to stop myself from whispering your name.”

だんまり屋(あさり)してろよ、だんまり屋だ、裸足の足を手で掴めば良い。

“Do the Clam, do the Clam, grab your barefoot baby by the hand.”

持っていなかったものをどうやって失えっていうんだよ、寂しくなった時にそう言い聞かせるんだよ。

“How can you lose something you never had, I tell myself when I’m feeling sad.”

一人の女の子だけを愛しているんだ、行く街それぞれで一人の女の子だけをね。

“I love only one girl, one in every town.”

人だかりと一緒にいるけど、なんて孤独なんだ。

“I’m with a crowd but oh so alone.”

他の人から尊敬されるようなものをどれだけ持っているかってことじゃないんだよ。

“It’s not how much you have that makes people look up to you.”

この炎を俺の魂にしてくれないか、永遠に燃え続ける。

“Make this fire in my soul dear, forever burn”

一夜の過ちが今、俺が支払っているものなのさ。

“One night of sin is what I’m now paying for.”

まとめ

エルビス・プレスリーの名言を英語のニュアンスで理解できたら素敵ですね!

ではでは、hope you enjoy learning English!

By for now. See you somewhere in the world!

KENTI

ps、

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小中高と不登校で人生終わった→AUS留学で英語と海外の魅力を感じる→18歳で0から英語を勉強開始→AUS大学を卒業すると同時に永住権取得!▶︎元留学カウンセラー▶︎IELTSスコア8▶︎AUS在住歴10年▶︎留学で英語と出会い人生を変えた人。英語や留学で夢を叶えたい人を全力で応援!夢を追いかける人が大好きです。大の旅好き。